(^o^)のお給料は銀行振込です。「当たり前でしょ?」って声も聞こえてきそうですが、それが「当たり前」でもないんです。中国の某有名国立大学に勤めていた(^o^)の友人は、給料日に事務所に出向いて現ナマでもらっていた、と言っていました。まあ、ともあれウチの学校は振込です。
で、その口座が「中国建設銀行」。自分で選んだわけじゃなくて、国際交流部のほうで手配して作ってくれました。学内にある6台のATMのうち5台が建設銀行ですし、裏門を出てすぐの複合施設に建設銀行の出張所が入っていますから、実際いちばん便利です。写真はキャンパス内のATMコーナーと、(^o^)の口座の通帳・キャッシュカードです。

キャッシュカードは最初からあるわけじゃなくて、通帳と身分証を持って銀行の窓口に行って作ります。日本だと発行に数日かかって書留郵便で自宅に届けられるシステムが普通だと思いますが、中国の場合はいたってシンプル。窓口に行けば5分で作れます。受け取ったカードの暗証番号を初期設定からその場で変更すれば完成です。素晴らしい! ちなみに建設銀行の暗証番号は6桁の数字です。ほかの銀行もそうなのかはよく分かりません。
中国のATMは24時間稼動
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私は当時学内の工商銀行に預けていました。市内だと休日でも手数料を取られないのがうれしかったです。こと銀行に関しては中国のほうが便利なような気がします。
でも、ほかの銀行や他省のATMを使うときの手数料は高いですね!私は旅行先の工商銀行でおろしたとき、15元とられました(;_;)。
ほいっ、やっときましたよーん。(謎笑)
私も黒龍江省で外国人教員をしています。
また顔を出させてもらいますね。では^^
同業者の方ですね。(笑)
中国初心者の(^o^)にいろいろと教えてくださいね。拙いブログですが、どうぞご贔屓に。
僕も中国への赴任を言い渡されました。
情報探していたら、辿りつきました。
以前は北京にいたのですが、なぜかアモイへ。
またチョクチョク見せてもらいます。
そのスジの人じゃないんでわかりません。
中国建設銀行が、香港市場に上場したのと何か関係があるんでしょうか?
上場したのはしたけれど、付いた値段が公募価格と同じだったとか。
利●がもしナス●●●●に上場したとして、それだったらどうしましょう。